第8戦の疑義に関して

PSCJ

USアルテリアローゼス選手の妨害と思しき行為に関して

リプレイ検証でそれらしい動きは見られたものの、そもそも正規のドライバーでないこと、何かしら意図をもって行ったものであると裁定する確定的な証拠が無いこと、本件によって正規ドライバー同士で順位に影響があったかが疑問である。以上3点から今回はノーペナルティとする見解で一致した。

indiVSGT/Amクラス

Lap17 #230及び#50のインシデント

裁定結果:ノーペナルティ

#50がコース脇で姿勢を乱してしまいスピンしたところに#230が巻き込まれた格好であり、#50が故意にスピンしたとは言い難い為レーシングアクシデントであるという見解で一致した。

Leave a Reply

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください